弁護士法人 瓜生・糸賀法律事務所

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メンバー紹介

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略歴

2012年
弁護士登録(大阪弁護士会)司法修習 新65期
2016年
弁理士登録
2007年
東京大学教養学部生命・認知科学科 卒業
2007年
東京大学法科大学院 入学
2010年
東京大学法科大学院 修了
2011年
司法試験合格
2011年
司法修習(~2012年)
2012年
阿部国際総合法律事務所 入所
2014年
弁護士会登録換え(第一東京弁護士会)
2014年
弁護士法人 瓜生・糸賀法律事務所 入所

関連書籍&出版

2016.11.21
大前由子弁護士、吉川景司弁護士が執筆した記事『応用美術の著作物性』が、ビジネスロー・ジャーナル 2017年1月号に掲載されました。
2016.10.13
書籍出版のお知らせ(『Q&A商標・意匠・不正競争防止法 ~大阪の弁護士が解説する知的財産権~』(経済産業調査会)共著:吉川景司弁護士)
2016.08.01
吉川景司弁護士が執筆した記事『発明者の認定方法』が、ビジネスロー・ジャーナル 2016年9月号に掲載されました。
2015.10.10
宍戸一樹弁護士、ジュロフ・ロマン外国法研究員、吉川景司弁護士執筆の「ロシア・ビジネスにおける法務上の最新留意点(9) ロシア連邦における知的財産制度」が、JCAジャーナル10月号に掲載されました。
2015.08.31
宍戸一樹弁護士、吉川景司弁護士、タランティーノ・クリストーフォロ(イタリア弁護士修習生・弊所研修中)執筆の『イタリアの知的財産制度-我が国制度との対比から見る特徴及びその変容について-』が、知財研フォーラム(102号)に掲載されます。

関連セミナー情報

2015.02.17
セミナー出講のお知らせ(2015年2月17日(火)知的財産権研究会第132回研究報告「意匠の国際登録制度の概要とポイント」 吉川景司弁護士)

書籍

  • 2016年9月20日
    「Q&A商標・意匠・不正競争防止法~大阪の弁護士が解説する知的財産権~」(共著、経済産業調査会)

論文

  • 2016年11月21日
    「応用美術の著作物性」ビジネスロー・ジャーナル(2017年1月号)
  • 2016年8月1日
    「発明者の認定方法」ビジネスロー・ジャーナル(2016年9月号)
  • 2015年10月10日
    「ロシア・ビジネスにおける法務上の最新留意点(9)ロシア連邦における知的財産制度」JCAジャーナル第62巻10号(2015年10月号)
  • 2015年8月31日
    「イタリアの知的財産制度-我が国制度との対比から見る特徴及びその変容について-」(知財権フォーラム102号)
  • 2015年4月
    「新時代の商標・意匠・不正競争防止法Q&A(意匠の国際登録に関するハーグ協定のジュネーブ改正協定についての解説)」(知財ぷりずむ151号)
  • 2014年6月
    “Social network game copyright infringement denied”(共著、Managing IP)
  • 2014年5月
    “Apple v Samsung: the first FRAND case”(共著、Managing IP)
  • 2013年12月、2014年1月
    “Hindsight excluded in inventive step”(共著、Managing IP)
  • 2013年11月
    “Apple v Samsung cases so far”(共著、Managing IP)
  • 2013年6月
    “Japanese IP High Court Grand Panel Eases Lost Profits Proof”(共著、Managing IP)
  • 2013年5月
    “How Crocodile won back its trademark” (共著、Managing IP)

主要講演歴

  • 2016年4月19日
    知的財産権研究会第138回研究報告「発明者の認定方法及び関連する論点について」学士会館
  • 2015年2月17日
    知的財産権研究会第132回研究報告「意匠の国際登録制度の概要とポイント」学士会館
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